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▼2018.05.29▼


 新しいマップと新しいキャラ。と言っても現状はキャラクターとしては大して差別化できていないので、リリース前には差別化する要素が欲しいところ。
 最近、色んな作品が増えていますが重い話の作品は何かと避けられがちなイメージがあります。イメージですけど。
 ゲームにしろアニメにしろ娯楽ですので、あまり行き過ぎると娯楽としてはどうなんだろうか、と言うことらしいです。なんとなーく分からないでもない。
 ゲームだととくに顕著で難易度を履き違えると本当にストレスが溜まるだけになってしまうのでそこらへんには気をつけて行きたい次第であります。
 あ、そうそう。今月の頭らへんに割りと絶賛していたガルパンのドリームタンクマッチなんですが、許せない事態が起きておりました。

 オォン?! キューポラから顔ださねぇと思ったらそういうことですか!

 あ、どういう話かと言うとガルパンは作中で車体から上半身を乗り出して辺りを見回す子が非常に多かったんですが、本作ではそれも再現されているのですが 僕が確認できた分では各校の隊長キャラクターのみでした。(他のキャラクターは車長にしても顔をださない)特に画像の逸見エリカさんは何かとネタの多い御 仁ですが、作中では普通にキューポラから顔を出していたのでなんでだろうとは思っていましたがこういう事のようです。ちなみにもう一人はノンナさんが配信 されてましたのでとりあえず人気キャラ配信してやろうって魂胆が透けて見えます。正直アップデートで追加されていい内容だと思うんですがね。絶賛していたつもりなんですがやっぱりバンナムと言う会社のこういう姿勢はどうしても許せる気はしませんね。
 ちなみに逸見さんはネタも何かと多い人ですが、作中トップクラスで報われないキャラクターです。説明するのは難しいのですが、主人公である子の姉にヘイ トが集まらないようにヘイトを集めやすいキャラになった経緯があるのですが(真偽はさておき)、アニメ本編では主人公には嫌味しか言わない、会話も基本塩 対応がガン無視されると言った扱いであったにも関わらずスピンオフでは主人公になるぐらいにはフォローされています。
 ビジュアルは見ての通り、作中トップクラスの美人さんだと思います。ただ何かとネタに困ることのない人ですね。わにの下りやハンバーグ師匠の下りとか。

▼2018.05.22▼

 すごく今更な話なのですが、僕はオタクでその中でもとりわけ気持ち悪い部類であろう間違いなしの萌え豚なのです。いやまぁ二次元だろうが三次元だろうが美人は好きですよ。
 ただ現代のメディア方面のコンテンツは美少女だけではなくプラスアルファの要素のある作品が多いので、贅沢なユーザーも満足できる作品が多いかと思います。
 今回はそんなオタクである僕の好きなコミックを二種類紹介します。
@少女終末旅行(完結)

 僕はたびたび発言していますがポストアポカリプス物、すなわち廃頽した世界観が好きなのですが、本作はまさにそれで戦争終結後と思われる世界を少女二人が旅行感覚で旅していくという作品です。
 本作で特筆すべきところはどう見ても救いのない世界観で生きているにも関わらず、ほぼ緩い雰囲気で話が進んでいきます。もちろん、シリアスな場面もありますが割合で言えばゆるいさ9のシリアス1なので肩肘張らずに読むことが出来ます。
 作中で出てくる人間は主人公の女の子を合わせてなんと四人。それも直ぐに別れて別行動しています。それぞれ違った立場で違ったことをしており、文字通り 終末を迎えた世界で生きている人たちなのですが、世紀末でありがちなヒャッハーな人たちではなく普通にいい人たち。(男性が一人出てくるが普通ならどう考 えても強姦されて終わる
 一人はただこの世界で地図を書くことが生きがいの男性。しかし、その地図は自己で失われてしまい彼は生きる理由を見失いますが、また新しく終末世界を歩 き始めます。そしてもう一人は廃棄されたと思われる倉庫でたまたま飛行機の設計図を見つけ、それを作り都市から抜け出そうとする女性。主人公の二人は自身 の壊れた乗り物の修理をして貰う代わりに飛行機の作成を手伝い、無事完成させ出発するところを見届けます。しかし飛行機は壊れ女性は脱出し、どんどん下へ と降りていきます。主人公二人は上へと向かっていたので二人と出会うことはありませんでしたが、二人の生存が絶望的なのは想像するまでもありません。
 もちろん、先ほどに書いたように終末に向かっていくのではなく、(戦争で終末を迎えたと思わせる描写がある)終末を迎えた世界なので物資も人も生物にほぼほぼおらず、しかしゆるい雰囲気で進んでいく本作ははっきりいって異色の作品だと思います。
 同じポストアポカリプスでもFalloutシリーズと違い、敢えてその世界観を詳しく語るものは作中にはほぼ出てきません。戦車や飛行機などと言った廃 棄されたものは出てきますが、その世界でどのような最後を迎えたのだろうかと言った詳細は作中では一切語られておらず、ほぼほぼ読み手の想像に任せるよう になっています。これを考えて楽しむと取るか投げやりが過ぎると考えるかで本作の評価は変わるかと思われます。独特の雰囲気も合わさって大変魅力的なので 僕は本作を強く推しています。
 また本作では何かとCGにたよりがちな背景も殆ど作者さんが拘りを持って書き込んでいます。どうしても手間になりがちな背景を手書きしている点は作者さんのこだわりが感じられて僕はとても好きでした。
 終末世界でのお話と言うとどうしても始終シリアスで息が詰まるというイメージが強いですが、何度も述べているように本作はかなり緩いです。しかし、救いのない世界であることは間違いありません。
 コミック最終回も色々考察の余地がありますので、作品を読んで自分なり考察がするという行為が好きな人にもオススメできます。
 最後に本作は驚いたことにアニメ化されました。こちらも僕は大変オススメできるので是非見て欲しいところです。リアルタイムでアニメを追ったのは本当に久しぶりでした。
A放課後アサルトガールズ(現在進行)

 この作品は美少女×銃と言うこれまた僕が大好物の作品。
 割とややこしいので簡単に説明すると異世界から逃げてきた軍人の女性が普通の高校に迷い込み、そこを軍人を育成する施設と勘違いし、ふつーの女子高生を巻き込むところから本作は始まります。女子高生達からすれば本当にクソほど迷惑な話ですね。
 勿論銃が出てくるということは戦争をしている世界観で、敵も当然人(実際はその形をしているだけ)。女性は女子高生に戦う事を求めますが、常識で考えれ ば女子高生が銃を持つ、しかもその上人の形をしたものにそれを向けるなんてことは普通はできません。が、鋼メンタルな主人公が自ら戦う事を選んだのでそれ に続く子も出てくる、と言った形でした。
 本作でこれ、と言う部分はきちんと戦闘員と非戦闘員を書き分けている、と言うこと。普通の軍であればともかく、本作で戦いに巻き込まれた女子は文字通り 普通の高校生でしかありません。当然銃を持つのは怖いでしょうし、ましてや人に銃を向けるという行為は銃を向けられること以上に怖いものです。(普通の神 経をしてればの話ですが)男子の僕がこう書くのもなんですが、現代の子のイメージだとそうなると対立して風紀が乱れるイメージがあるのですが本作では戦う ことが出来ない分、それ以外の雑用をこなしたりとしています。皮肉こそ言い合いますが、問題になるほどの対立は現状なくて女子のどろどろしたものを見ない ですみます。
 あとは覚悟を決めて戦うと決めた子の恐怖もきちんと描写されています。死ぬのが怖いから戦う!と言うのは別に可笑しいことではありませんが、いざ戦場に 立つと命の危険を感じるので当然怖いわけです。成人男性でも恐怖だろうに、女子高生がその場で銃を持つのでその恐怖を想像するのは我々には難しいでしょ う。
 シリアス気味な世界観ですが、本作もシリアス過ぎないのも魅力の一つ。死の描写もありますがグロテスクな表現はほぼありません。メディック以外の子にはそう見えないように配慮されているようです。
 特殊な道具で身体能力が向上しているとは言えど、元々は普通の女子高生でしかない登場人物たちが死と隣合わせで生きる恐怖や緊張感はしっかり描写されて いますし、あとは出てくる銃が古いのでそちらも好きな人は注目してみれば楽しいのではないかと思います。ギャグもくどすぎない程度に入りますし、女子高生 がときおり軍人のような皮肉やジョークも言います。
 総括するとどちらの作品も比較的読みやすい作品だと思うのでおすすめですよ、と言うことになります。

▼2018.05.21▼


 ちょっとテイルズとかそっちぽい。
 ちまちまとイベントを作ってるせいか一切進みません。進まなさ過ぎて別のゲーム遊んでました。
 そのことについても書きたいんですけどそれ用の用意が済んだらまた近日中に更新します。

▼2018.05.14▼


 東京マルイ製のM&P9 VCUSTOMを今月頭に買ってました。GW前に買ったってことですね。書こう書こうと思ってすっかり忘れてました。
 と言っても普通のレビューを書いても誰も得しないのでこちらは買いましたという話だけ。
 また水面下でいろいろやってるのでそのうちこっちにも書けたらなぁと思います。

▼2018.05.08▼


 ちょっと凝ったイベントを作ると凄く時間が掛かる。文字の確認をしたり(それでも確認漏れしますけど)、動作のチェックをしたり。
 もちろん不慣れなのもあるんでしょうけどこういうのを積み重ねてゲームが出来るのですから中々難しいものです。
 普通に読み進めたらものの数分で終わるイベントを作るのに8時間ほど掛かったのでこっちは作るのに時間が掛かりそう。
 長編といえば聞こえはいい気しますが、それだけ開発の規模が大きくなる訳ですからね。
 後はプレイする人が飽きないようにイベントを配置したりと色々考えさせられるのでよい経験になりそうです。

▼2018.05.07▼


 ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチを購入して一つのモードをクリアしたのでざっとながら感想を。
 先日購入して感想をかいたSAOフェイタルバレットと同じバンナム製で何かと警戒せざるを得なかった作品ですが、そこまで酷いゲームではありませんでした。そこまでは。
 グラフィックは最初の画像を見てもらったとおり、まぁ普通かなぁと言う感じで滅茶苦茶綺麗でもなければ汚い!と言う訳でもないのでプレイしていて気に障る品質には感じませんでした。

 ただちょっと言うのであればキャラクターはのっぺり気味の印象。ただ試合中はここまでカメラが寄ることはありませんし、砲撃戦が始まればキャラクターは中に入ってしまうのでここでどうこう言うのはちょっと神経質かも知れない。
 本作のボイスは新規収録、多数のキャラクターイラストは描き下ろしとバンナムとは思えないほど豪華。作品のファンなら垂涎物。
 もちろん本作は戦車を動かして戦うのがメインのゲーム。戦車の全体的な挙動はワールドオブタンク(以下WoT)をちょっと簡単にした感じといえば遊んだ ことある人には伝わるかと思います。そうでない人に言うのであれば、他のゲームで車を動かすのを少し不便にした感じといえば伝わりやすいかと思います。挙 動全体はWoTほど重過ぎない、アニメ本編を意識したもので基本的にサクサク動きます。WoTに無い要素としてはドリフトだったりブーストだったり、ガッ ツリ戦車を動かすというよりはカジュアルに動かして遊べる印象。
 砲撃に関してはWoTほど移動中のペナルティがキツい訳でも無ければ、FPSの銃みたくとりあえず狙って撃てば照準どおりに当たるということもなく、丁 度いい塩梅。戦車の種類は沢山ありますが、WoTのようにランクで別れているわけではないのできちんと狙って撃てば相手にダメージが通る印象でした。

 あと、指定がない限りは戦車倉庫と言うカスタマイズモードで戦車ごとに乗員を選んだりした、カスタマイズした車両で遊べます。車長ごとにスキルが違うの でそれ目当てで選んだり、好きなキャラで固めて遊ぶこともできます。スキルを使えばカットインも派手に表示されるのでファンには嬉しい演出ですね。

 本作で一番疑問に感じたのは画像のような収集要素でした。先ほどちょっと触れた戦車倉庫でデカールやカラーを選べるのですが、そこらへんは兎も角として 戦車、キャラクター、サポートカードに至る全てが収集しないと満足に組み合わせることも出来ません。キャラクターにレアリティがあるので、一番下のレアリ ティだけでも自由に使えてよかったんじゃないかと思います。ただバンナムとしては驚くことに現状、DLCを一切展開しておりませんので、現状はゲーム代だ けで収集要素を楽しめるのは救いかも知れません。
 別に収集要素を頭ごなしに否定したいわけではないのですが、完全にランダムのようなので同じミッションをひたすら回すだけになるのでどうせならこのミッ ションでこれが手に入る!みたいにしてくれればもう少しマシだったんじゃないかなぁと思います。好きな人は簡単に狙えますし、製作側としても用意したミッ ションを遊んでもらえるし。
 総評するんならキャラゲーとして上々な出来栄え。ガッツリ対戦して遊ぶのであればWoTで遊んだほうがいいかも?みたいな感じ。ここ数年なにかと悪評の耐えないバンナム製ですが、身構えていたのもあってそこまで酷いゲームには感じませんでした。
 最近、こういうキャラゲーは直ぐにソーシャルゲームに走りがちな中(実際ガルパンもあるけど)、ハードの高性能化に伴って開発費が増えたり複雑になる中で本当に遊べるキャラゲーを出したバンナムの姿勢は素直に評価したいところです。

▼2018.05.05▼


 今日はチョコチョコ遊んでたMHWの不満点を書いていこうかなと思います。
@導蟲の挙動が雑
 これは以前にも書きました。さっさと案内してくれないことが多々あって、高いところから飛び降りた瞬間から上に行けと案内されたりします。それを想定してまつとなぜか一向に案内してくれなかったりもします。
 ボスモンスターやモブと戦闘になると案内をやめます。この仕様は必要だったのかと疑問に感じざるをえません。
Aカメラの挙動
 昔に比べて壁際のカメラはさすがにマシになったかなぁと感じますが、導蟲の案内開始時、ステージが変形した際はプレイヤーの状況関係なくそっちをアップする仕様があるので極めて煩わしい。
 普通のゲームならこんな挙動はオンオフ切り替えれるのにこのゲームはなぜか出来ません。
Bやっぱりクソほど不便な拠点
 アップデートで集会所に帰ることが出来るようになりましたが、出来ることが3Fの食事場と一切変わりません。結局無駄に広くて無駄にあっちこっち行かされます。
 そこらへんはまだ我慢できるにしても、アイテムを増やしてくれるNPC、調査クエストやバウンティを管理するNPCあたりが頻繁に話しかける割には話が無駄に長くテンポが悪い。周回前提のデザインで必要のないところでボタンの押す回数が増えるのはストレスです。
Cクソほど必要性を感じないランダム要素
 素材に関してはそういうモンなので我慢できるのですが、つい先日まで開催されていた(つまり期間限定)クエストで狩猟できる大型モンスターの武器の入手がランダムでした。先の4や4Gで発掘武器がクソほど批判されたのにどういう頭してるのかちょっと気になりますね。発掘武器ほど触れ幅がある訳ではありませんが欲しい武器が一切手に入らないのはストレスでした。
 そもそも既に過去シリーズのお守り、今作の装飾品で批判的な意見が多かっただろうに、学習しないのはどうなんでしょうか。
 ハクスラ要素はむしろ好きなのですが、モンハンでそんな要素を求めていません。そもそもとしてモンハンのゲーム的に必要性も感じません。これらの要素を 一概に否定したいわけではないのですが、スキルを満足に組もうとするとどうしてもこれらランダム要素のあるものの存在が前提になって満足にスキルを組めな くなるので面白くもありません。
 人によってはワガママと取るかも知れませんが、単純に詰まる詰まらないの話をするとどうしても詰まらないと判断せざるをえないと思います。素材の入手と 違ってお守りも装飾品も狙おうとするとそれこそ無駄に時間が取られてしまうのでこんな要素が必要、面白いと思う人が異常なんじゃねぇのかと僕は思ってしま います。

▼2018.05.01▼

 実はPSO2プレイヤーなんです。
 なので某ブログに則って自分なりに問題点を書いてみようかなと思います。

@Eトライアル周りの仕様
 結論から言うと面倒くさいものが多すぎる。単純に敵を倒すものから画像のブルフみたいに作った奴の脳みそを疑いたくなるようなものまでいくつかありま す。ただ倒すだけのもの以外は無駄に時間が掛かる、面白い面白くない、難しい難しくない以前にそもそも致命的に面倒くさいだけのものだったり色々ありま す。ランダムイベントの様な物といえば分かり易いでしょうか。特定以外の武器が通じないやつ(それも固定砲台のみ通じて位置はランダム)が30秒近く追い 掛け回してくると言えば面倒くささが伝わると思います。しかも時折おかわり付き。

A死んでいるコンテンツ、放置されているコンテンツが非常に多い
 新しいものがドンドン追加されてるといえば聞こえがいいのかも知れませんが、その新しいものですら使いまわしや焼き直しが目立ちます。
 画像のギャザリングは新しい遊びとしてEP4に追加されたものなんですが、ただボタンを押して素材を集めるだけの行為がどうしたら遊びに繋がるのかと言 うのも疑問がありますし、そもそも通常クエストと同じフィールドでしか出来ませんので上記のブルフと被ると絶望的に面倒くさくなります。このコンテンツも 放置されて久しいのですが、リングそのものが追加されても過去に集めた素材で作れることが大体ですし、新しい素材を追加したら間違いなく倉庫の圧迫で顰蹙 を買うでしょうし、そもそも死産のコンテンツだったんじゃないかと思います。
 次はクラフト。アイテムを分解してその素材で低ランク体の装備を強化したりするもの(かなりおおざっぱですが)で、何をするにしても前提となるレシピが 開放されてる必要があるのが殆どです。ですが熱心な方はクラフトを進めて全てのレシピをアンロックする方も居ます。(莫大なゲーム内マネーと時間が必要に なる
 当然レシピが追加されない限りはどうしようもないのですが、KMR氏いわく「現状でクラフトを遊んでいる方がいないのでアップデートは予定していない」と発言しています。普通の人間ならばこの時点で「は?(威圧)」ってなりますよね。僕はなります。遊べる部分は全部クリアしているから遊んでない人が殆どなのにどういう脳みその構造してればその発言がでるんだと疑問。
 あと遊んだことはありませんがチャレンジも長いこと放置されていますね。死体蹴りするかのごとくブーストされるぐらいですが、コンテンツそのものの拡張や調整は長いことなかったはずです。
 次はアルティメットクエストでしょうか。高難易度クエストと謳った極めてクソコンテンツで、スタンと吹き飛ばしをたくみに操る敵を倒してより強い装備を 求めるクエスト。ちょくちょく思い出したかのように新しいアイテムがドロップに入ったりはしますが、それでも過疎ってたりするのでもはや手のつけようがあ りません。(何より面倒くさいことが大きいのですが
 書いてて色々思うことはあるんですけど飽きてきた上に面倒くさくなったのでここでやめます。
 少なくともゲームの現状は運営とその狂信者が招いたものなんだと思うといちユーザーとしては悲しいものがあります。勘違いされがちなのですが、ゲームに 対して批判をあげると「嫌いならさっさとやめたほうがよくない?」と言われるんですが、好きだからこそ声を大にして批判するんです。好きだから良いも悪い も述べた上で自分の意見を述べてるんです。本当に嫌いならそもそも話題にもなりませんから。